ばんぶーが走る!
2014年11月神戸で3年10か月ぶり2度目のサブ3を達成!2016年12月時点で7度のサブ3。2時間55分切りを目指して走るが伸び悩み中。2014年春からはテニスを始めました!

1か月半ぶりのトレラン~宝塚から六甲山、摩耶山、菊水山へ

昨日は1か月半ぶりにトレランをしてきました。

宝塚から六甲全山縦走路を走ってきました。
1か月半前も宝塚をスタートして摩耶山を下りて市ヶ原まででしたが、
昨日は市ヶ原から先、鍋蓋山、菊水山に登って高取山の手前でエスケープしました。

宝塚を出発したのは8時でしたが、7月と比べるとかなり涼しくて
走りやすかったです。

六甲山は標高931mですが、塩尾寺を過ぎて傾斜が緩くなったところからは
風が冷たくて気分はサイコーでした♪

170903_六甲山

宝塚から六甲山頂まで、7月はバテて2時間をギリギリ切るタイムでしたが、
昨日は1時間44分。15分ほど短縮できました!
山頂付近に雪の残っていた4月は1時間37分だったのでそれよりは遅いですが・・・

涼しくて汗の量が少なかったのが大きいですね。
鬱陶しいハエもほとんどいなかったし。

六甲山から摩耶山へ。

170903_摩耶山

摩耶山掬星台までは前回が3時間24分。
今回は3時間ちょうど。
24分の短縮!

これは六甲山頂で休憩した時間の差が大きいです。
昨日はほとんど休まなくて大丈夫でしたから。

紫陽花の咲いていた7月と比べると、
六甲山から摩耶山も涼しくて走り心地サイコーでした♪

摩耶山であんパンを食べて7分ほど休憩。
朝食を食べなくても摩耶山までなら走れることがわかりました。

朝食を食べてしまうとすぐにスタートできないですし、
お腹が痛くなるリスクが高くなってしまいますから。

私にはハンガーノックより腹痛のほうがはるかに怖いです。

摩耶山から天狗道を通って市ヶ原へ。
走りにくい道で好きではないんですけど。
六甲縦走路をどこまで行けるか試したくて・・・

市ヶ原まで前回は4時間半。今回は3時間55分。

まだ行ける!

鍋蓋山までまた登り。
舗装された道をノロノロ走って大龍寺まで止まらず行けましたが、
急に脚に疲れを感じはじめ、鍋蓋山まで歩きが増えてしまいました。

鍋蓋山からの下りが滑る。

ストックを使って果敢にアタックしていた外国人ランナーに抜かれました。
滑りやすい道では便利そうですね~。

菊水山への登り。
東側から登るのは初めてでした。
西側からの登りはかなりキツいですが、東側からもキツいですね~。
急なのでほとんど歩き、私の脚ではとても走れません。

170903_菊水山

遠く遠く感じた菊水山に着いたときは泣きそうになりましたね~。

疲れ果てたのに、菊水山で休憩はほとんど取らずに先に進みました。
段差がキツくて下るのも地獄です~。

ストックを使って追い越していった外国人ランナーに再び抜かれました。
あちらはウサギでこちらはカメですね~。
菊水山でウサギが休んでいる間にカメは先に進んだようです。

鵯越駅でまたウサギとカメが合流。

鵯越駅で電車に乗って帰るか迷いましたが、
もう少し先に進んでみようと攻めてみました。

ウサギより先に鵯越を出ましたが、
その後ウサギを目撃することはありませんでした。

カメも疲労困憊。

鵯越からの道がわかりにくい。
2度、3度道を間違えてしまいました~。

六甲全山縦走路は須磨浦公園から宝塚まで西から東へ進むのが一般的で、
そちらの方向は紛らわしいところは案内がありますが、
逆方向には案内がないので道なりに進んでしまうと通り越して
引き返さないといけないポイントがちょこちょこあります。

疲れて脚が思うように前に出ないときに道を間違えると
疲れが倍増します。

高取山にアタックするも、登りが始まるとずっと歩き。
登りきれずエスケープして長田駅まで脚を引きずるようにして下りました。

須磨浦公園まで行くつもりなら、
六甲山頂や摩耶山でもう少し長めに休憩を取るなり、
ペースを落とすなりしないとダメですね~。

どこまで行くか特に目標は決めず、
脚の具合と相談でしたから今回はこれでいいんですけどね。

左の膝、足首、アキレス腱がこのところ痛くなったりして、
トレランなんかやらないほうがよかったかも、と思いましたが、
ほとんど問題なし!

しかし・・・

今日になってアキレス腱が痛くなってしまいました。

故障というより使い過ぎによる炎症みたいなものだと思いますけど。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

山の日なのに山に行けず・・・

今日は山の日。
あまり認知されていないそうですが・・・

しばらくトレランをお休みしていたので、
山の日をきっかけにトレランを再開しよう!

親が今日の早朝にお墓参りに行くというので、
トレランの前に一緒にお参りしよう!

5時~5時半に起きるつもりが起きられず・・・
起きたのは6時。

しばらくお墓に参っていないと草がボーボーだったそうで・・・
草刈りが終わったころに到着しましたww
ごめんなさい ○| ̄|_

お墓に着いた途端に雨が・・・
雷がゴロゴロ

山の方を見上げるとガスがかかっていました。

おばあちゃんが雨を呼んだのかな~??
こんな暑い日に山に入って走らんでも・・・
というメッセージだったのか・・・

トレランは今日はやめときなさい、
というお告げのような気がしたので今日はあきらめました。

すぐに雨はやんだのに・・・

実家でのんびり4試合高校野球を観てしまいました・・・

実家から夜遅くに走って帰ったら気温31度もありました~。
ゆるゆるジョグで滝汗です・・・
蒸し暑い日にトレランなんてやってたら危なかったかも。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

1か月ぶりのトレラン~宝塚から六甲山、摩耶山へ

日曜日は1か月ぶりにトレランに行ってきました!

今月中に一度六甲山に登る、という目標を立てていましたし、
1か月も山に入らないと山が私を呼びますね~ww

1か月も山に行かなかったのは、
テニスで時間がなかった、雨が降った、夏バテでダウンした、
というのが理由です。

故障したわけでも、トレランがいやになったわけでも、
クマ出没のニュースで躊躇したわけでもなく。

六甲山までは何度か走ったことのあるルートですが、
トレイルに入るまでの道が急で、いつもはノロノロでもなんとか粘って走るのですが、
この日は全然粘れず、脚が止まってしまいました。

ハエはブンブン言うし、全身から恐ろしいほどの汗が噴き出てくるし、
不快指数10000%でした~。

いつもより歩きが多くなりましたが、どうにか六甲山までたどり着きました。

170716_六甲山、摩耶山トレラン01

六甲山頂でしばらく休憩すると、
冷たい風に汗も引いてきて、苦労が報われた気分になりました。

摩耶山を目指してさらに走る!

西から東へ、摩耶山から六甲山へは走ったことがあるのですが、
六甲山から摩耶山へ東から西へ走るのは初めてです。

六甲山頂より摩耶山頂のほうが200mほど低いので、かなりラクです♪

下りとはいえ、山は一気には下らせてはくれません。
摩耶山という山だから、下ってもまた登らないといけません。

摩耶山手前のアゴニー坂というのが段差がキツくて、
脚が上がらなくなってしまいました。

1か月もトレランを休むと、登山用の筋肉は落ちてしまいますね。
フルマラソンにはフルマラソンの、トレランにはトレランの筋肉が必要ですね。

六甲山頂から1時間20分ほどで摩耶山に到着!

170716_六甲山、摩耶山トレラン02

摩耶山に着いて長めの休憩を取りました。20分弱。
暑くない季節なら体を休めるための休憩なんて5分程度で充分なのに。

スポーツドリンクを3リットル背負って宝塚をスタートして、
摩耶山までで3時間25分くらいでしたが消費してしまいました。

摩耶山の自販機でポカリを買って一気飲み。
自販機のある山は助かりますね!

摩耶山からは登りも下りも苦手な天狗道を通って下りました。

連休だからか、天狗道でたくさんの人とすれ違いました。
急なルートなのに年配の方もいっぱい。暑いのにみんな元気だな~。

布引の滝を通って三宮駅へ下りました。
三宮までスタートしてから5時間ちょっと。

170716_六甲山、摩耶山トレラン03

秋冬ならどれくらい短縮できるのか、また試してみたいですね。
宝塚から須磨浦公園まで、六甲全山縦走路の逆コースを走破してみたい!
須磨浦公園から宝塚までは2度走ったことがありますが、
暑くなければ逆コースのほうが楽だと思います。

真夏のトレランはもう少し短い時間、距離じゃないと危ないですね~。

10月1日にフルマラソンを入れちゃいましたから、
トレランは8月いっぱいまでですかね~。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

感動の剣山トレラン!初の日本百名山登頂!

感動の剣山トレランから1週間が経とうとしています。
まだまだ余韻は残っています♪

ブログをまだ書けていなかったので、
遅ればせながら一気にレポートしちゃいます!

美馬インターを降りて山道をドライブすること1時間10分。
40キロに及ぶ山道は長かった~。
着いたのが11時15分頃。

途中でトイレに行きたくなったのに、休憩スポットはまったくない。

登山口の見ノ越についてトイレにダッシュ!

トイレを済ませてからトレラン用ザックに
防寒具などを詰め込んでスタートします。
結局荷物になっただけで半袖Tシャツ、短パンで充分でしたが・・・

見ノ越の登山口からはリフトが出ています。
超低速で動いていますが、自力で登るよりはかなりラクです。
でも誰も乗っていません。
11時を過ぎているし登山するには遅すぎるスタートなんでしょう。

時間がないのでリフトに乗ろうか、
でもやっぱり自分の脚で山頂まで行きたい、
どうしよう、と一瞬悩みましたが、自力で登ることを選択しました。

とはいっても車で1400m地点まで登っているので、
1955mの剣山までは555mの標高差しかありませんww

ここが登山口です。

170610_剣山01


リフト下のトンネルをくぐり抜けます。

170610_剣山02

リフトの終点までは緩やかな坂道です。
でも運転のしすぎでエコノミー症候群のようになったのか
脚の動きが悪く歩いてしまいます。

リフトの駅まで22分。
リフトなら15分だそうです。そんなに大きく変わらないじゃないか!

170610_剣山03


リフトの駅からは山頂までは3つのルートがあります。
真ん中の大剣道コースを進みました。
大剣神社から大剣道コースから外れて刀掛の松、のほうに進んでしまい、
刀掛の松から尾根道コースに入りました。
少し遠回りです。

170610_剣山04


山頂手前の神社までスタートから47分。

170610_剣山05


階段を登ってしばらく進むと1955mの剣山山頂です。

170610_剣山06

170610_剣山07


登山口からわずか55分です。

こんなにあっさり頂上に着いてしまっていいものでしょうか?
六甲山や金剛山のほうがキツいじゃないか~ww

剣山の山頂から眺める次郎笈の美しさに絶句・・・

170610_剣山08


山頂でしばらく足を止めてのんびりしたいところでしたが、
人が溜まっていたので休まずに次郎笈に向かいました。

思ったより傾斜が急でガレていてしばらくは滑るようにしながら進みました。
なだらかになったところで走ります。
剣山山頂からは遠く感じた次郎笈ですが走ってみると案外近い。

急な登りが始まりここからは走れずペースダウン。
それでも剣山山頂から28分で次郎笈に到着。

170610_剣山09


こちらが剣山です。

170610_剣山10


次郎笈で折り返して帰るくらいの時間しかないかと思っていましたが、
まだ12時40分。日没までにはまだまだ時間があります!

次郎笈から丸石に走っていきました。
こちらは人が少なく絶景を一人占めしている気分で気持ちがよかったです。

ここのシングルトラックはサイコーの気分♪

170610_剣山11


右を見るとこんな景色!あ~シアワセ~♪

170610_剣山12


いいでしょ!

170610_剣山13


丸石へ行く道の途中で69歳のカッコいいおじさんとすれ違い
しばらくお話しをさせていただきました。

170610_剣山14

熊笹が道を塞ぎそうです。
短パンでは脚がかゆかった・・・


丸石に到着!

170610_剣山15


左が剣山、右が次郎笈です。
誰もいないので一人占めです♪

170610_剣山16


丸石で折り返して剣山へ戻る途中でまた先ほどすれ違った方にお会いして、
そこから剣山山頂の手前までしばらく話しながら一緒に歩きました。

剣山の絶景にめちゃくちゃ感動して、
その想いを誰かに伝えたいのに・・・
こういうときに1人はつらかった~。

まったく知らない人なのに話が弾みました。
感動を分かち合うことができてほんとによかったです♪

定年退職の60歳から山登りを始められて10年弱。
週に1回は6時間ほどの登山を欠かさず続けているとか。
そのためか顔つきは若々しいですし、体力年齢も30歳くらいのパワーがある方でした。

剣山山頂付近でお別れしてもまだ時間がありました。

地図を見てどこに行こうか考える。

よし、あちらに行ってみよう!

170610_剣山17


一の森まで縦走しました。
こちらも人が少なく、丸石までの道よりも走りやすかったです。
剣山、一の森間は20分弱でした。

170610_剣山18

170610_剣山19

一の森の頂上では虫が異常発生して落ち着かなかったですけどww

再び剣山山頂に戻りました。
次郎笈も見納めです。
帰りたくないな~

170610_剣山20


遊歩道コースを通って見ノ越の登山口まで戻りました。
見ノ越に着いたのが17時。剣山山頂からは50分弱でした。

170610_剣山21


11時過ぎの遅い到着でしたが、6時間弱たっぷり剣山登山を楽しめました!

トレランの人は剣山~三嶺というところを縦走する人が多いそうです。
次はもう少し早くスタートして剣山~三嶺間を走ってみたいと思います。

剣山!素晴らしい景色をありがとう!
絶対、絶対また来るよ~。

初めての日本百名山登頂でしたが、
忘れられない経験をさせてもらいました!
ありがとう!ありがとう!


終わった気になってますが・・・
見ノ越で終わりではありません。
トレランは終わりですが、車で狭い道を40キロ下りていかなくてはいけません。

車で登山に行くなんてことは初めての経験。
帰りに運転する余力があるか心配でしたが、
行きほど遠く感じず、無事に宿泊先の徳島駅まで休まずに走行できました。

剣山以上の山はないかもね~。
それくらい万人にオススメしたい美しすぎる山でした~!!!

山に慣れてない人にもやさしい山ですので、
ぜひぜひ剣山へ足を運んで見てください。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

剣山登山口までのアクセス

土曜日は剣山に登ってきました。

朝7時に自宅を出てまずは徳島駅に向かいました。
休日でまだ朝早いので渋滞なんてしないはず、
と思っていたら神戸付近で減速・・・

阪神高速3号神戸線は2車線しかないのに、
1車線を故障車が止まって塞いでいたためでした。

山登りはできるだけ早くスタートしたいのに、
ただでさえ到着予定は11時頃というのに、あせるあせる。

あせっちゃダメだと言い聞かせるが・・・

渋滞を抜けるとそれまでが嘘のようにスムーズに流れる。

車の運転は昨年12月に伊勢神宮にお参りに行って以来なので半年ぶり。
それでも高速道路は走りやすいので運転のブランクは感じません。

垂水ジャンクションから明石海峡大橋を渡って淡路島へ。

淡路島に行くときならいつもハイウェイオアシスで車を停めて
明石海峡大橋を眺めるのですが、
疲れるまで休まず1秒でも早く剣山までたどり着きたいので急ぎます。

淡路島南でトイレ休憩をとったあと、大鳴門橋を渡って四国へ上陸。

徳島インターで降りて吉野川を渡って徳島駅へ。
自宅を出てから2時間ちょい。

別行動の妻を降ろしてから剣山登山口の見ノ越へ向かいます。

徳島インターに戻って高速を西へ西へ。
徳島自動車道はずっと対面通行です。
ノロノロの車が前を走っていると、追い越し区間まで減速を強いられます。

それでも渋滞はなくスムーズに走行できました。

美馬インターで降りて剣山へ向かいます。
美馬インターが10時。

もう山登りを開始したい時間なのに
まだこれから車で山道を走行しないといけません。


剣山40km


○| ̄|_

遠すぎじゃないか~~~

いつになったら走れるねん・・・

マラソンの30キロから先のように、
なかなか距離の表示が減っていきません。

徐々にところどころ道が狭くなり、
センターラインがなくなってしまいました。

狭い道は苦手なのでヒヤヒヤ (^_^;)

対向車が来ませんように m(__)m

午前中に山から下りてくるような人はいないだろう、
と思いましたが、狭いところで何台かの車とすれ違いました。

剣山まで30キロほどのところで前の車に追いつきました。
自分以外にもまだこんな遅い時間に山に登ろうとする人がいるのか・・・

高速道路なら追い越したくなってしまいますが、
初めて走る山道なら先導車の後ろをつけていったほうが気が楽です。

剣山登山口までほとんどバスが出ていない理由がわかりました。
道が狭くて大型バスなんて入っていけないのです。

カーブが続くのでバスに乗っているとかなり酔いそうです。

バスでなくても酔いますが、運転していると酔うことはありません。

途中で休みたくても休めるようなところは全くありません。
トイレに行きたいのにトイレもない・・・ガマンガマン (^_^;)

ガソリンスタンドもないので、
トイレ、給油は前もって済ませておきましょう。

剣山スキー場を通過するともうすぐ。

美馬インターから1時間10分ほどで見ノ越に到着しました!

道が狭くてかなり疲れました ○| ̄|_

駐車スペースは広くて駐車率は6割くらいだったでしょうか。
快晴で登山日和で到着が11時15分くらいだったのに
難なく停められてよかったです。

見ノ越を降りてからのトレランより、
見ノ越までの車でのアクセスのほうがずっとずっと疲れました~。

車から降りると涼しくて気持ちがよかったです。
この日はかなり気温が上がってましたから。

山に行くときは夏でも防寒具は携帯しなさい、
と登山の教科書には書いてます。
素直にそれにならってウィンドブレーカーを携帯したのですが、
標高1955mの山頂まで登っても寒いと感じることはなく、
半袖&短パンで全然OKでした。

登山口まで片道4時間ちょいのドライブでした。
運転ですでにかなり体力を消耗したので、走れるのか・・・

テーマ:旅行、旅、ドライブ - ジャンル:旅行

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プロフィール

ばんぶー

Author:ばんぶー
サブ3のその先へ!2時間55分切りを目指す!

住まい:兵庫県(阪神間)
身長:175cm
体重:55kg
血液型:B型

強み:体が軽い、粘り強い、本番に強い
弱み:体が硬い、筋力不足、スタート直後のオーバーペース

好きな言葉:「やるしかない」「やればできる」

カレンダー

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29 30 31 - - - -

2017年の目標

■5000m
17分59秒

■ハーフマラソン
1時間19分59秒

■フルマラソン
2時間54分59秒

■大阪マラソン
2時間59分59秒

■マラソン大会で入賞

■日本100名山の1つに登る

■六甲全山縦走に再チャレンジ

■テニス
自信を持ってサーブを打てるようになる


出走予定


11月26日 大阪マラソン
目標 2時間54分59秒

12月10日 東山三十六峰マウンテンM
目標 完走

3月3日 静岡マラソン
目標 2時間54分59秒


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