ばんぶーが走る!
2014年11月神戸で3年10か月ぶり2度目のサブ3を達成!2017年11月時点で10度のサブ3。2017年大阪マラソンで初の2時間55分切りを達成!2014年春からはテニスを始めました!テニスは永遠に初級レベル。

六甲全山縦走8時間切り達成!!!

4月29日に六甲全山縦走に行ってきました!
2年前のGWに初挑戦して、昨年のGWに続き3度目です。

始発に乗って須磨浦公園から5時半にスタート。

180429_六甲全山縦走01


目標タイムは8時間切り。
何がなんでも切ってやろうと強い気持ちで臨みました。

最も重要なポイントは道を間違えてタイムロスをしないこと。
昨年も道を間違えて34分もロスしていなければ計算上は8時間を切れていました。

スタートから鉢伏山までは傾斜のキツい登り。
しばらくは超スローペースで走り続けましたが、途中で歩いてしまいます。
歩かずに走り続けてそれでも疲れないのが理想ですが、
なかなかその域まではいけませんね~。

鉢伏山まで登れば旗振山までは楽に走れます♪
これぞ楽しいトレランコースって感じですね!

旗振山からは明石海峡大橋がバッチリ見えます!

180429_六甲全山縦走02


タイムを縮めるには写真を撮る回数を減らすことも重要。
どうしても写真を撮りたくなってしまうから・・・
とはいってもタイムの記録の意味合いもありますからね。

180429_六甲全山縦走03


鉄拐山から、おらが茶屋を過ぎると長い下りの階段。

180429_六甲全山縦走04


栂尾山までは逆に400段あると言われる階段の上り。
フラットでまっすぐ行ければ楽なのに。まあこれがトレランか・・・

180429_六甲全山縦走05


栂尾山からの眺め。いいですね~♪

180429_六甲全山縦走06


横尾山に到着。

180429_六甲全山縦走07


ここで前回は道を間違えて34分ロスしてしまいました。
なんでこんなところで間違えたんだろう、と思うような凡ミス。

慎重に慎重に道標を確かめて須磨アルプスの方向へ進む。
こっちこっち。OK!OK!

180429_六甲全山縦走08


キタ――(゚∀゚)――!!
須磨アルプス!!!

180429_六甲全山縦走09


誰もいません!!!
独り占め状態!!!

180429_六甲全山縦走10


しばらく遊んでいきたくなりますが、
8時間を切るには遊んでいる場合ではありませんww

180429_六甲全山縦走11


妙法寺を過ぎて高取山へ。
遠く感じる。登りで汗が滝のように出てくる。

ウィンドブレーカーを脱ぐ時間ももったいなく、そのまま進む。

高取山に到着。休まず進む。

安井茶屋でトイレ休憩してすぐに進む。
トレランの人が道を譲ってくれる。

丸山市街地から鵯越駅までも迷わずに行けました。
道標がちゃんとあるのと、二度の経験があるのが大きいですね。
タイムを縮めるには道迷いのロスを避けるのが最も重要です。

180429_六甲全山縦走13


あまりにも暑くて熱中症になりそうなら鵯越駅でエスケープしようかと考えていましたが、
順調なのでそんな誘惑に負けません!前回は34分のロスタイムのせいもあって、
かなりバテていましたが・・・

鵯越駅から菊水山までは最初の難所ですね。
階段の段差がキツく、これでもかこれでもかというくらい容赦なく階段が続く。

180429_六甲全山縦走14


さらに汗が噴き出してくる。
すでにサウナ状態・・・

階段が始まってからはもちろんずっと歩き。

菊水山にやっと着いた!!!

180429_六甲全山縦走15


菊水山でウィンドブレーカーを脱ぐ。着替えで4分休み。
半袖、短パン状態になり体感温度が下がって走りやすくなる。

天王吊橋までの階段の段差もキツい。

天王吊橋から鍋蓋山へ。
ここで前回はかなり疲れましたが、今回はそれほどでもない。

鍋蓋山からの見晴らしもいいが、休まずに進む。

180429_六甲全山縦走16


大龍寺を経て市ケ原へ。
六甲全山縦走は3度目ですが、今回が最も余裕があります。

180429_六甲全山縦走17


休まず摩耶山に向かって進む。

市ケ原から摩耶山までの登りが第二の難所ですね。
六甲全山縦走路で最も苦手とするコースです。

ここからだ~
ロープウェイに乗りたいよ~

180429_六甲全山縦走18


山の登りで抜かれることなんてほとんどないのに、
歩いていたらトレランの人に抜かれました。

この道を走るのかよ~!!!

明らかに相手のほうが上という印象でもなかったので、
歩いてしまう自分の弱さに腹が立ちましたが、
まだ先は長いのでここで勝負を挑むわけにはいかない。

しばらく進むと5人ほどの集団が私の気配に気づいて道を譲ってくれました。
登りで歩きで抜いているのに、「トレイルランナーや!脚が違う!」

追い越す前にこの団体さんはマラソンの話をしているのが聞こえてきて、
走ったことがあるようなことを言っていました。
ランナーからそんなことを言ってもらえるなんてうれしいですね♪

でも私が抜かれたトレイルランナーのほうが私より速いのに、
その人にはどんな言葉をかけたのでしょうか?

摩耶山はいつどこから登っても遠い遠い。

もがき苦しむ。

摩耶山に着けば少しは楽になれるのだが・・・

10時に摩耶山に到着!!!
かなり達成感がありますが、まだ半分ほど。

180429_六甲全山縦走19


いつものあんパンの代わりの御座候を食べて、
メイタンサイクルチャージをぶち込む。

1.5リットル入れた背中のハイドレのスポドリが軽くなってきたので、
自販機でスポドリ500mlを購入。

トイレ休憩も含めて摩耶山で13分休憩。
タイムを縮めるために摩耶山での休憩時間を短縮しようと考えていたのに・・・

でも道に迷っていないので摩耶山までは昨年より30分以上速い。

このまま30分のリードを保てるか・・・
かなり暑いし、オーバーペースで失速するかもしれないし・・・

丁字ヶ辻、記念碑台まで順調♪

記念碑台から六甲山小学校の登りはいつも途中で歩いていたのに走れている!!

ゴルフ場を通って六甲ガーデンテラスへ。
遠いな~。まだか、まだか・・・

六甲ガーデンテラスの直前で・・・

左の太腿が攣ったぁぁぁ

あいたたた・・・

ここまで順調に来ていたのにな~。

六甲ガーデンテラス到着は11時過ぎ。
スタートから5時間半ちょい。

連休中ということで人が多い。
登山者ではなく、車やバスでアクセスしているような姿の人がほとんど。

180429_六甲全山縦走20


ソフトクリームを食べたくなるところですが、
そんな誘惑に負けず休まず進みます。

脚が攣ってかなりヤバいと思って青ざめましたが、
数分で復活しました。

六甲山頂まで車道を走れれば少しは楽なのに、
階段を上り下りしながら車道を何度か横切る。

1回目より2回目より余裕がある。
こんなきれいな眺めのところもあり癒されます。

180429_六甲全山縦走21


11時30分。六甲山頂に到着!!!
須磨浦公園のスタートから6時間です。

180429_六甲全山縦走22


スポドリは350mlほど残っていたので足りると思いましたが、
足りませんでした。

宝塚まで自販機がないので一軒茶屋の自販機でスポドリを買っておくべきでした。

六甲山頂でも今回は休まずに進みます。
トイレや写真撮影を除くと休んだのは菊水山と摩耶山の2回だけ。

六甲山頂から宝塚まで15キロほど。
ここから下り!!!

ここから楽勝!!!

そんなふうに考えたらヤラれます。
初回なんて下りでもかなり歩いてしまいましたから。

ここからトレイルに入ります。

180429_六甲全山縦走23


今回は六甲山頂からの下り、最もイイ感じで走れています。

舗装路に出ると30人ほどの団体さんが・・・
狭い道でぶつからなくてよかった!!!

180429_六甲全山縦走24


順調に塩尾寺に到着。
スタートから7時間13分。
たとえ歩いたとしても8時間以内で宝塚まで余裕で辿りつけます。
でもここで気を抜いちゃいけない。脚が攣ってしまうかもしれないし・・・

180429_六甲全山縦走25


塩尾寺からはずっと舗装路の急な下りです。
太腿にかなりダメージが来ます。
でもそんなの構わず残った力をすべて出し切るつもりで全力で駆けて行きます。

もしかしたら7時間半を切れるかも・・・

インド料理店。
ここでスタートから7時間26分。

180429_六甲全山縦走26


信号が変わるのを待って宝塚駅へ。

着いた着いた!!!
12時59分、宝塚駅に到着。

180429_六甲全山縦走27


スタートの須磨浦公園から7時間28分でした!!!

初回が8時間30分、2回目が8時間07分、着実にスピードアップしてます!
マラソンでは伸びしろがないのに、トレランはまだ伸びしろがあったのか??

まあ今回は一度も道に迷わなかったのが
前回からの40分弱の短縮の理由のほとんどですけどね。

8時間を切ったる!!!

と気合いを入れて臨んで有言実行できたので、
めちゃくちゃうれしいです♪♪♪

欲を言えば、もうちょっと登りでも走れるようになりたいですけど・・・

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

六甲全山縦走で8時間を切るには・・・

明日からゴールデンウィーク!
暦通りで9連休ではありませんが、それでも気分はウキウキですね~♪

2年前、昨年とゴールデンウィークに六甲全山縦走コースを走りました。

1年目が8時間半、2年目が8時間10分。
各ポイントの通過タイムはこんな感じでした。

■2016年
旗振山 0:16
栂尾山 0:46
横尾山 0:54
須磨アルプス 1:03
鵯越 2:26
菊水山 3:02
鍋蓋山 3:37
市ケ原 3:59
掬星台 4:58
丁字ケ辻 5:41
六甲ガーデンテラス 6:04
六甲山頂 6:37
塩尾寺 8:09
宝塚駅 8:30

■2017年
旗振山 0:16
栂尾山 0:45
横尾山 0:52
須磨アルプス 1:31(横尾山で道に迷い34分ロス)
鵯越 2:41
菊水山 3:15
鍋蓋山 3:48
市ケ原 4:05
掬星台 5:00
丁字ケ辻 5:46
六甲ガーデンテラス 6:07
六甲山頂 6:34
塩尾寺 7:54
宝塚駅 8:07


今年もやろうかどうしようか。

やるなら8時間を切りたいところです。

2度の経験を踏まえて、8時間を切るための対策を考えてみました。

・道に迷わない
⇒2年目は道に迷って34分ロスしているので、
 これがなければ8時間は切れていました。

・道を間違えたとき、正しいか不安なときは立ち止まって山地図アプリで確認する
⇒なんとなく思い込みで突っ走ってしまうところがあり、気づいたときには手遅れで、
 心が折れてしまいました。

・写真を撮る枚数を減らす
⇒1年目から2年目はかなり減らしましたが、
 それでもたくさん立ち止まって撮ってしまいます。
 今年はもっと減らそう。こういうのが塵積もになるからね~。

・水をかぶるためのペットボトルを持つ
⇒暑いです。登りは恐ろしいほど身体じゅうから汗が滝のように流れてきます。
 飲むだけではなく、頭から水をかぶらないとヤバいです。

・摩耶山頂での休憩時間を短縮する
⇒ちょうど5時間くらいで一息ついてしまうポイントで、
 補給したりして休憩が長くなります。
 ここの休憩を減らすとタイムが縮まりそうです。

・六甲山頂から宝塚までの下りで走れる脚を残しておく
⇒2年目は1年目から20分ほどタイムが伸びてますが、
 大きなポイントはここでした。脚の疲労感が違いました。
 六甲山頂までなるべく省エネで走り、宝塚までの走りやすい下りで
 気持ちよく走れる余力を残しておくことが最大のポイントですね。


六甲全山縦走、想像しただけでゼーゼーハーハー言いますが、
今年はどうしようかな~?

リタイヤ覚悟で挑戦してみるかな~。

リレマラも控えているのであまり無理はしたくないけど、
GWは走り込みたいし・・・

もし8時間を切れたら・・・
うふふ~~~

たっぷりご褒美だぁ!!!

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

山を整備してくれている人たちに感謝!

日曜日のトレランのイベントで、
ガイドをしてくださった方はNPO法人で山を整備する活動をされているそうです。

山に行って歩きやすい、走りやすい整備された道があるということは、
整備してくれている人がいるということなんですよ。
そういう人たちのことを想いながらトレランを楽しんでください。

というようなお話をされていました。

草がボーボーで剥き出しの肌が痒くなると文句を言っちゃいますし、
そういう道はなるべく避けようと思いますが、
そんなストレスもなく、進みやすい道は定期的に整備してくれている人がいるんですよね。

今は整備されていてわかりやすい道だとしても、
雨が降って道を塞いだり、木が枯れて倒れて道が削れたり、
自然なのでそういうことはあるんですよね。

それでも安全な道を通れるのは縁の下の力持ちの存在があってこそ。

トレランの大会の前にもランナーが安全に走れるように、
関係者の方がルートの点検、整備をしてくれているんですよね。

そういう声をもっともっと発信してもらいたいですね。

近くの山のボランティア活動などもやってみたいですね。
そうすれば山のことをよく知れるようになると思いますし。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

モントレイルのカルドラドとヴァリアント

日曜日にトレランのイベントに参加して2日経ちましたが、
太腿の筋肉痛がひどいです。

登りは歩いてばかりで、緩やかな登りは走りたいと思っていたくらいなのに、
どうしてなんだろうか?

トレーニングが足りてないんですかね?
トレランは今年に入ってまだ2回目だったからでしょうか。

イベントでは2つのシューズを試させてもらいました。
モントレイルのカルドラドとヴァリアントです。

まず最初に履いたのがカルドラド。

180422_カルドラド

イベントに申し込むときに足のサイズを聞かれるのですが、
他のシューズと同じ26.0センチで申し込みました。

今トレイル用に履いているのがアシックスのゲルフジライト。
アシックスはターサーやライトレーサーなど26.0センチで問題ないので、
ゲルフジライトも26.0を買ったのですが、買ってすぐはつま先にゆとりがなく、
指が当たって痛くて履いているのが苦痛でした。

カルドラドは26.0センチでも指は窮屈ではなく、ゆとりがありました。
ゲルフジライトは硬くてロードを走るのが不快なんですが、
カルドラドは柔らかくてロードでも走りやすい。

ロードの割合の多いトレランレースや、
トレイルまで自宅から走っていくというときには、
ロードでの走り心地が気になりますよね。

重さは292グラムでターサーのようなロード用シューズと比べると重たいですが、
ロードでもあまり重たさは気にならなかったです。
トレランシューズとしては軽いほうだからでしょうか。

トレイルも快適に走れますね♪
柔らかくて痛くないのがいいです!

グリップ、クッション、サポート性のバランスが取れたシューズということですが、
滑るところは滑りますね。それはどんなシューズを履いても同じですかね。
私のテクニックの問題かもしれませんけど。

足裏も快適ですし、ロードでもストレスなく走れる!
確かにバランスがいいです!
ゲルフジライトを履きつぶしたら買い替え候補に入れてもいいですね。

カラーは好みではないですが、グレーもあるんですね。

後半はシューズを履き替えました。
次に履いたのがヴァリアント。

180422_ヴァリアント

カルドラドよりもロードでの快適性を意識したシューズだそうです。
履き比べると違いがよくわかりますね。

こちらはNIKEの厚底シューズをちょっと意識したようなシューズです。
367グラムとでヴァリアントよりもかなり重たく、
ターサーの2倍ほどの重さがありそうですが、ロードでもそれほど重たさは感じない。

カルドラドは柔らかいですが、カルドラドに比べると硬い。

ヴァリアントはソールに凸凹がない分、ロードでは走りやすいのかな。
カルドラドもロードでも走りやすいですけどね。

トレイルでは凹凸の少ない快適なルートなら使いやすいですが、
カルドラドと比べると滑りやすいですね。

トレイルが少なめでトレイルは登りがメインの半鯖のようなコースなら
このヴァリアントが使いやすくていいかもしれませんね。

トレランのシューズを使い分けするような人ならたくさん買えるのでしょうけど、
トレランはマラソンオフの週末にしか使わない私には1足しか買えません。

であれば、ヴァリアントよりカルドラドを選びますね。
カルドラドのほうがグリップがしっかりしてますからね。

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

トレランのイベントに初めて参加しました

今日はトレランのイベントで京都に行ってきました。

全国的に今日は暑かったみたいですね~。
京都もかなり暑かったです。
最高気温何度あったんだろう?
真夏のような暑さで汗だくになりました。

トレランはほとんど1人練習ばかりで、
レースもまだ3度出ただけ。

大阪府チャレンジ登山
生駒チャレンジ登山
東山三十六峰マウンテンマラソン
(鯖街道ウルトラマラソン:半鯖)

みんなで楽しく走りましょう、
というイベントにも参加したことがなかったです。

シューズとザックのお試しができ、
トレイルコースの探し方などを教えてくれるということで、
楽しみにしていました♪

シューズは前半でカルドラド、後半でヴァリアントというのをお借りしました。

どちらも自分の足に合ってなかなか使いやすかったです♪

トレランなんてロードほどの頻度で走りませんから在庫は1足しか持てません。

何足か持っていて用途別に使い分けられればいいですけど、
断捨離思考になりつつあるのであまりものは増やしたくありません。

今のシューズがダメになれば買い替え候補に入れられますね。

シューズのことはまた別の機会に書きましょうかね。

こうやってシューズをお試しできるイベントがあれば積極的に参加したいですね。
ショップで試し履きするのと実際にトレイルでロードで使ってみるのとでは
雲泥の差ですからね。

登りは走らず歩きでした。

イベントの参加条件が、
40キロ以上のトレランレース完走経験のある中級者、
ということでしたので、ちょっと不安でしたが・・・

登りは緩いところでも歩くので拍子抜けww

これが疲れにくいトレランなのかな~?
走れるところは走ろうとしてしまいますし、
歩いたとしてもかなり大股でグイグイ進んでしまうほうですww

疲れにくい登りの歩き方や、下りの走り方などを教わりました。

登りは小股でかかとをつけずにちょこちょこ歩く、走る、
のが疲れにくいそうです。

ちょっと意識してやってみましたけど、
スピードは落ちますね~。
だから疲れにくいのか・・・

下りの着地はフォアフットがいいそうです。

バランスを崩したときに次の一歩が出やすいからだそうです。
荒れてなくそれほど急ではない下りで意識してやってみましたが、
これはなかなかいいですね!

急な下りではビビってしまって腰が引けて後傾になっちゃいますね~。
スキーを始めたときを思い出します。

下りは後ろからのプレッシャーをめちゃくちゃ感じますね~。
前の人の走るのを見てましたけど、離されちゃいますね~。

みなさんめちゃくちゃ速くて・・・
ジェットコースターみたいで怖いですけど、みなさんそれを楽しんでいる。
楽しむ余裕なんてなくて、怪我をせず転ばずに走ることに意識がいっちゃいます。

脚を取られて滑ってしまうとやっぱり怖いですね~。
滑るのは織り込み済み、だからうまく滑る、
下りが得意な人はそういう走りができていると思いました。

もっと書きたいことはありますが、うまくまとめられません。

いろいろありましたが、とにかく楽しかったです♪
下りは怖かったですけど・・・

またこういうイベントに参加したいですね。
トレランの楽しみ方を教えてくれますから、ますます楽しくなっちゃいそうです♪

来週からゴールデンウィークなので、
山に何度か行って今日習ったことを復習したいです!!

テーマ:登山 - ジャンル:スポーツ

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プロフィール

ばんぶー

Author:ばんぶー
サブ3のその先へ!2時間55分切りを目指す!

住まい:兵庫県(阪神間)
身長:175cm
体重:55kg
血液型:B型

強み:体が軽い、粘り強い、本番に強い
弱み:体が硬い、筋力不足、スタート直後のオーバーペース

好きな言葉:「やるしかない」「やればできる」

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2018年の目標

■5000m
17分59秒

■ハーフマラソン
1時間19分59秒

■静岡マラソン
2時間54分59秒

■大阪マラソン
自己ベスト更新

■難コースでサブ3

■マラソン大会で入賞

■東京マラソン当選

■テニス
自信を持ってサーブを打てるようになる


出走予定


3月4日 静岡マラソン
目標 2時間54分59秒


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