ばんぶーが走る!
2014年11月神戸で3年10か月ぶり2度目のサブ3を達成!2016年12月時点で7度のサブ3。2時間55分切りを目指して走るが伸び悩み中。2014年春からはテニスを始めました!

ウルトラマラソンの経験、ウルトラマラソンに対する考え

先週は丹後ウルトラマラソンが台風18号の影響で中止になってしまい、
エントリーしていた方のことを思うと気の毒です。

今週は村岡ダブルフルという大会があったそうで、
参加された方、お疲れさまでした。

今日は暑い1日で長丁場ほんとうに大変だったと思います。
登り2550mで100キロや120キロってあまりにも過酷ですね~。

来年???

もちろん私は参加しませんよ~~~www

・暑さに弱いので9月なんてダメ
・胃腸が弱いので食べながら走るのダメ

ですから orz

そんな私も過去に一度だけウルトラ100キロを走りました。

4月のチャレンジ富士五湖です。

ウルトラマラソンは気温の高い季節しかありませんよね~。
それでなるべく気温が低いところの大会を探したらチャレンジ富士五湖でした。

スタート地点の標高が高く、朝5時のスタートはまだ暗くて寒かったですね。

40キロを過ぎておにぎりのエイドが富士急ハイランドにあったのですが、
ここで食べてしまってお腹が痛くなりトイレを求めて走ることに・・・

70キロあたりのエイドで座ってマッサージをしてもらったら立てなくなったり。

ノロノロでも90キロまではなんとか走り続けたのですが、
マラソンで初めて歩いてしまいました。

フィニッシュまでは果てしなく急な坂道が続いて重たい脚を一歩前に出すのが一苦労。
ゴールしなければ90キロ走ったことが無駄になってしまう。
100キロの挑戦は一度で終わらせてしまいたい。
その想いだけでどうにかフィニッシュテープをきることができました。

終わったあと、更衣室まで歩くのがもう大変で。
階段を下りるのは一苦労でしたし、カニのように横にしか歩けなかったり・・・

それから何か月もしつこく疲労が残りました。
フルマラソンでは経験したことのないような疲労感でしたね。

体に良くないのでウルトラなんて走るもんじゃないな~と思いました。

そんな1度きりのウルトラマラソンだったので、
暑い時期にウルトラを走る人を尊敬しますね。

サロマ湖や四万十ウルトラは10月だったでしょうか。

フルの記録が伸びなくなって落ち続けた頃にもう一度だけ
ウルトラマラソンを走ろう、その考えはチャレンジ富士五湖を走った後から
今日まで変わることはありません。

走れる力があれば今でも走りたいですけど、
走りながら食べたりできない自分には向いてないので。

でも1回でも経験したことで、ウルトラの苦しさがわかって、
参加した人の苦労を共感できるので良い経験だったなと思います。

あれからもう7年が経ちましたが・・・

あ、実はもう一度ウルトラを走っていたんだ!!!

鯖街道ウルトラマラソンです。
今年走ったじゃないか!忘れてるよ~。
半鯖Bコースの43キロですけどねwww
ウルトラというには短いか~。

でも42.195キロ以上がウルトラという定義なら、
半鯖でも立派なウルトラマラソンですね!

ウルトラを走った人はしばらく疲労が残ると思いますが、
ゆっくり休んで疲れを癒してください。
お疲れさまでした!

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

数字で見る半鯖

昨日は月曜日。
月曜日は調子が悪くなることが多いと常々書いていますが、
昨日も例外ではなく、9時過ぎには眠りについてしまいました~。

ということでブログは休みました。

さて、半鯖のリザルトが出ていたので完走率などをチェックしました。

気温30度以上の猛暑でしたが、
完走率が高い。

男性 : 完走243人 出走252人 完走率96.4%
女性 : 完走168人 出走173人 完走率97.1%

どうしてこんなに完走率が高いのでしょう?
これでは鞍馬でやめて帰っていたら何を言われるかわかりませんね~。

制限時間が8時間なので、
トレイル区間があり累積標高が1000mということを考えても
それほど厳しいものではないというのが理由でしょうか。

なによりエイドステーションが充実していること、
熱い声援による盛り上げがすごいこと、
こういうのももちろんありますよね。

誤差の範囲かもしれませんが、
女性のほうが完走率がわずかに高いですね~。

女性のほうがウルトラには強いイメージがあります。

半鯖は43キロなので、ウルトラマラソン扱いしていいのか微妙ですが・・・

そして、女性の参加率が高いと感じましたが、
数字にも表れていますね。女性率40.7%です。

普通のマラソン大会はここまで女性率は高くないですね~。

女性に支持される理由は何でしょうか?
エイドステーションの食べ物なのかな~?

もしかして・・・

参加賞の焼き鯖???


男性のサブ4率を見てみましょう。

サブ4ランナー16人 出走252人 サブ4率6.3%

ちなみに昨年のサブ4ランナーは10人でサブ4率は4.1%。
昨年より気温が高く厳しい条件だったはずなのに6割増です。

これまたどうして?


女性のトップは4時間02分30秒

女性の一般ランナーには抜かれたくない、と思いながらいつも走っていますが、
すぐ後ろまで迫っていましたね~。

鞍馬から少しでも歩いていたら抜かれていたかもです。
あぶないあぶない。


来年はさらにレベルアップするのでしょうか。

もう少し近ければボランティアスタッフで参加してみたいですけどね~。
水をたっぷりかけてあげたいww

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鯖街道ウルトラマラソンレポート(その5:市原エイド~フィニッシュ)

半鯖の完走レポートの続き、33キロの市原エイドからです。

市原エイドでメイタンサイクルチャージ黄を注入。
頭から2度、冷水をぶっかけてもらってスッキリ!

まだあと10キロもあるけど頑張るぞ~~

ここから緩やかな登り坂になります。
消耗しきっていたら走れなかったと思いますが、
まだ脚は動いていて走れます。

歩いているランナーを1人か2人抜く。
半鯖のランナーか本鯖のランナーかわからない。

短い登りを走りきるとまた下り。
最後で河川敷から橋に上るところまで登りはありません。

しばらく誰も見えず一人旅状態が続きましたが、
トレイルの登りの前半で抜かれたランナーの背中が目に入りました。
徐々に差は詰まっている。追い越せるぞ、と思ったらやる気が出てきました。

本番前に思い描いていた理想のプランは、
鞍馬まで力を温存しておいて、そこからゴボウ抜きをしかけることでした。

走れる余力はありましたが、
ガンガン追い越しをかけていくだけの力は残っていませんでした。

36キロの京都産業大学のところに、噂の鴨走エイドがありました。
かき氷をふるまってくれる私設エイドです。

ナイスラン、ナイスラン、ナイスラン♪

前も後ろも誰もいません。
ナイスランコールを一人占めして酔ってしまいそう♪

2人がかりでシャワーをかけてくれました。
水圧、水量はあまり・・・でしたが、心遣いがうれしかったです!

かき氷やスポーツドリンクも勧めてくれましたが、
止まらず前に進みたい気分だったのでお礼だけ言って走り去りました。

鴨川の河川敷に下りる。

すれ違う人が「がんばって~」と声をかけてくれる。

ありがとう!!!

声援に応える声はまだ元気だ。脚はもうパワーを失ってしまったが・・・

河川敷に下りてすぐ、最終エイドの西賀茂エイドに到着。
なぜかここだけ横ではなく正面を向いて給水テーブルが置かれている。

大歓声で迎えてくれる。

きれいな女性の方だったので、長い間立ち止まって話し込んでしまうww

3杯スポーツドリンクをいただいて、
ミニトマトを勧められたので1つだけいただく。

美味しい♪

リコピンパワーでフィニッシュまで走りきってやるぞ~~

胃腸がデリケートなのであまり食べ物は摂らないほうがいいのですが、
東京マラソンのスタート前にトマトを食べたこともあるので
気にしすぎなくても大丈夫なはず。

またここでも冷水を頭から2度かけてもらう。

たくさんお水をかけてもらってありがとうございました!

この日は30度を超える暑さだったので、
前のランナーも後ろのランナーもたくさん水をかけてもらったことでしょう。
水を汲んで運んでたくさんかけてくれたスタッフの方に感謝です。

エイドを去っていくときも大声援で送り出してくれる。
こういうのが人気の秘密なんだろうな~。
エントリー開始からわずか9分で締めきっちゃったそうですから。

ラスト5キロが長い長い。

しかも大嫌いな河川敷。
景色が変わらず、どれくらい近づいているのかまったく感じられないので、
フィニッシュが地平線のように遠く感じる。

一人旅は続く。

走っているランナーの姿は全く見えない。

歩いてしまったランナーを2人だけ抜く。
こちらも本鯖のランナーでしょうか。

ガーミンが40キロを示す。
まだ3キロもある・・・

体温が上がって、脚が鉛のように重たくなって、歩きたくなるが、
最後の最後の力を振り絞って辛抱して走り続ける。

対岸にフィニッシュの黄色のアーチが見える。
でもあそこじゃないはずだぞ・・・

違う大会なのか・・・

ぬか喜びさせないでくれ~

でもここからは近かった。

あともうちょっとです!がんばって~!

よし!!!

河川敷から橋に上がるところでオーバーランしそうになる。
意識がどこかに行ってしまっていたのか、
スタッフの人の案内がわかりにくかったのか、
どちらかわかりませんが・・・

ブレーキをかけてV字に曲がって少し登って橋を渡る。

朝、受付に行くときに出町柳駅から渡った橋だ!

橋を渡って対岸に下りる。

なぜかスタッフの人に止められる。

ここで終わりですか?

あと200m!

?????

じゃあなんで止めたんだよ~


ゼッケン番号をチェックしていたようです。
なぜここでゼッケン番号をチェックして止める必要があるの???

ナイスラン~おかえり~お疲れさま~

すでにフィニッシュした元気なランナーや、
応援の人、スタッフの人たちが拍手、歓声で迎えてくれる。

フィニッシュまでの数100mが遠いが花道のようで気持ちがいい♪

「ゼッケン番号○○番のばんぶーさん、間もなくフィニッシュです!」

とマイクでコールされる。

どちらかというとこういうのは照れくさい。

まさかこのコールのために200m手前でゼッケン番号をチェックしていたの?

優勝でもないのに、フィニッシュでテープを持って待ってくれている。

テープをきってゴール!!!


第1目標が4時間10分切り
第2目標が4時間30分切り
第3目標が完走
第4目標が鞍馬まで走る

でした。


なんとなんと、まさかのサブ4で第1目標達成です!!!

フルマラソンのタイム+1時間~1時間半が目安、
と過去に走った方の体験記で見ました。

・暑さに弱いのに30度以上の猛暑
・初参加で試走もしていないのでペース配分がよくわからない
・5月にレースに出るのは初めて(駅伝やトラックなどの短い距離は除く)
・ゴールデンウィークの六甲全山縦走、京北トレイルのトレランの長引く疲労感

などを考えるとフルマラソン+1時間で走りきれたことは奇跡です。


手厚いエイドでのおもてなし、スタッフの方のコース整備、誘導、
エイドステーションでの拍手、大声援、
そして沿道の方からも熱い熱い声援をいただいたおかげです。

完走できなかったら罰として半鯖をもう一度走ることにしていましたが、
遂行したのでもう出なくてOKですww

すばらしい大会なのでリピートしたくなる気持ちはわかりますが、
この暑さで43キロも走るのはちょっとキケンです。
なので来年はエントリーしない可能性大ですね。

やっぱりマラソンは寒い季節のほうが自分には合っていますね~。

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

鯖街道ウルトラマラソンレポート(その4:杉峠エイド~市原エイド)

鯖街道ウルトラマラソンのレポート、杉峠エイドからです。

杉峠エイドが22キロ、半鯖は43キロなので半分が終わったことになります。
2時間15分くらいだったので、2倍すると4時間30分。

ここからはずっと下りと考えると
バテなければ第2目標の4時間30分を切れそう。

メイタンサイクルチャージ黒をスポーツドリンクと一緒に流し込み、
杉峠エイドをすぐにスタートする。

到着したときに拍手喝采で迎えてくれて、
出発するときも「行ってらっしゃい~」「がんばって~」と元気いっぱいの声援で
勇気づけてもらいました。

杉峠エイドまででトレイル区間は終わり、
ここから鞍馬まで長い舗装路の下りが始まります。

かなり急な坂とどこかの情報で見ていました。
下りに弱いのでこの6キロ~7キロの延々続く下りで
たくさんのランナーに抜かれることは織り込み済みです。

覚悟していたので、想像していたほど急には感じませんでした。
こんなに長い長い下りを走り続けるのは初めて。

箱根駅伝の6区のようだ。

でも、車道で車が走るので道の真ん中は通れない。
ヘアピンカーブでも道路の左に寄れと言われるとつらい。

下りが始まりしばらくしてお腹が痛くなる。

あ~あ~、ど~してこうなるの~???
力が入らないのでペースは上がらない。

でも全然後ろから追ってこない。
前を走るランナーの姿もまったく見えない。

完全に一人旅状態。

ロードバイクでヒルクライムをしている人が多く、
「ファイト!」と何人かのヒルクライマーが声をかけてくれる。
ヒルクライムのほうがキツいのに・・・ありがとう!

ところどころでスタッフの人も4、5人で鈴を鳴らして声をかけてくれる。
「ナイスラン!ナイスラン!」

ナイスランて言われると、あまりナイスランではなくても気分がイイ♪

抜きも抜かれもせず、一人旅を続けて長い下りも終盤に差し掛かる。

歩いてしまったランナーを1人抜く。本鯖のランナーでしょうか。
その後、後ろから足音が少しずつ近づいてくる。

一気に抜かれてしまいました~。
颯爽と走ってあっという間に差を広げていくランナーは
後ろから見ているとカッコイイですね~。

鞍馬エイドまであと○キロ、という表示が目に入る。

よし!

最低ラインの目標が鞍馬まで走ることだったから、
最低限はクリアできそうでよかった!

鞍馬エイドの手前で観光客や地元の人が「がんばって!」
と声をかけてくれる。

ありがとう!ありがとう!

やった!鞍馬エイドに着いたぁ!!!

頭に冷水をかけてもらう。
これがキモチイイ♪

一瞬、鞍馬でリタイヤして叡山電鉄に乗って出町柳まで帰ろうかと思いましたが、
誘惑に負けずにさらに走ることにしました。

エイドでパワーをもらったら走らないわけにはいかないじゃないですか!

杉峠エイドと同じく、拍手で迎えてくれ、
出ていくときも拍手&声援ですよ。

心遣いがうれしくてうれしくて涙が出そうになります。
こういうところが人気の理由なのでしょうか。

鞍馬からしばらくは、1月に京都一周トレイルで走った道です。
知った道に出ると少しホッとします。

鞍馬で30キロ、まだここは脚が動いています。
冷却水もぶっかけてもらったので体温も下がったし元気だ。
お腹の痛みも鞍馬エイドを過ぎたあたりで治まった。

市原のエイドまでは快走♪

市原エイドの手前の信号がちょうど赤に変わったタイミングでストップ。
ここで1分ほど待たされる。

元気で前を追う体力がある状態なら信号待ちで止められるとイライラするが、
のんびりした気分で信号が青に変わるまで落ち着いて待つ。

信号待ちで後ろから追いつかれるかと思いましたが、誰も追いついてこない。
前にもランナーは全然いない。
鞍馬エイドから市原エイドまでの3キロも完全に一人旅。

市原のエイドに着いてスポーツドリンクをいただいて、
また冷水を頭にかけてもらう。

まだ後ろに続くランナーもたくさんいるはずなのに、
何度も水を汲んできてくれたのでしょうね。
ほんとにありがたいです。

市原エイドは私設エイドぽい雰囲気でした。
普通の戸建て住宅の前に小さなテーブルがあり、
なぜか紙コップではなくプラスチックの赤いコップでした。
わざわざ洗ってくれていたのでしょうか。エコですね~。

ここでメイタンサイクルチャージ黄を注入。

出町柳まであと10キロ。
まだまだだ~。


市原エイドから先は明日以降につづく。

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

鯖街道ウルトラマラソンレポート(その3:尾越エイド~杉峠エイド)

半鯖の完走レポートの続き、13キロの尾越エイドからです。

尾越エイドからしばらくは緩やかな下りで走りやすい♪
本鯖のランナーを抜いていく。

この辺を走る女性ランナーはかなり速そう。
女性はウルトラマラソンに強いイメージがあります。

トレイルに入り杉峠までの登りが始まります。
前日も雨ではなかったはずなのに、
トレイルが小川と化していて足の踏み場がない。

シューズは濡れてしまいました。

一般の団体ハイカーさんたちが昼食で休んでいらっしゃるところがあり、
たくさんの人にがんばれ、がんばれと声をかけてもらいました。

勾配がキツくなる手前で道が分岐していました。
常設の標識があり、鯖街道の文字に左が小浜、右が京都と書いてました。

一瞬どちらに進んでいいのか迷いました。
紛らわしいところはスタッフの人が案内してくれていましたが、
ここも案内してほしかったですね。
迷ったのはここだけですけど。

前にランナーもいなかったし。

スタッフの人もいない、ウルトラマラソンの順路の表示もないということは、
素直に京都と書かれたほうに行けばよいと判断。

坂道が急になり歩き出す。
しばらく進むと本鯖のランナーが歩いていたので一安心。

エイドの手前で向かってくるスタッフの人が声をかけてくれる。

このコースの最高地点はもうすぐ。
エイドももうすぐ。

琵琶湖が見えるよと教えてくれましたが、
走りながら脇見しているとよくわかりませんでした。

半鯖の3つめのエイド杉峠22キロに到着!
ようやく半分が終わったか~。
2時間15分くらいだったような。

元気いっぱいの声援と拍手で迎えてくれました!

キモチイイ♪

エイドの直前で抜いた人と一緒になりましたが、
スポーツドリンクだけいただいてすぐにスタートしました。

ここから鞍馬にかけて長い長い下りが続きます。


杉峠エイドからは明日以降につづく。

テーマ:マラソン - ジャンル:スポーツ

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プロフィール

ばんぶー

Author:ばんぶー
サブ3のその先へ!2時間55分切りを目指す!

住まい:兵庫県(阪神間)
身長:175cm
体重:55kg
血液型:B型

強み:体が軽い、粘り強い、本番に強い
弱み:体が硬い、筋力不足、スタート直後のオーバーペース

好きな言葉:「やるしかない」「やればできる」

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2017年の目標

■5000m
17分59秒

■ハーフマラソン
1時間19分59秒

■フルマラソン
2時間54分59秒

■大阪マラソン
2時間59分59秒

■マラソン大会で入賞

■日本100名山の1つに登る

■六甲全山縦走に再チャレンジ

■テニス
自信を持ってサーブを打てるようになる


出走予定


11月26日 大阪マラソン
目標 2時間54分59秒

12月10日 東山三十六峰マウンテンM
目標 完走

3月3日 静岡マラソン
目標 2時間54分59秒


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