ばんぶーが走る!
2014年11月神戸で3年10か月ぶり2度目のサブ3を達成!2016年12月時点で7度のサブ3。2時間55分切りを目指して走るが伸び悩み中。2014年春からはテニスを始めました!

いいとこ見つけた~昆陽池公園

今朝は6時半に起きて7時からのんびり走りました。

実家から昆陽池公園へ。
小学生のころ遠足で行ったことがありますがそれ以来でした。

そのときは湖のようにめちゃくちゃ広く感じた昆陽池が、
1周約2キロしかないとは驚きました。

走れるから短く感じるだけか~!
あの頃から胴だけ成長して脚は伸びてないというのに(笑)

歩くしかできなければもっと遠く感じたかも。
ウォーキングの人がたくさん、ジョギングの人もちらほらいました。

木がたくさんあって外周はほとんど直射日光に当たらずに気持ちよく走れました。
帰りが日に当たってしまって体力を消耗しましたが・・・

こういう場所は暑い季節にはありがたいですね。
今は甲山に登れる脚ではないのでこういう場所を探していくしかありません。

公園内の池では白鳥や鴨が暑さに負けず優雅に泳いでいました。

私も元気なら泳ぎたかったのですが、
昨日の疲れもあって昼からは何もできませんでした。
無理はしちゃいかん!休むのも大事、ですよね。

世間はお盆休みですが、明日からも平日は仕事なんだ~。

滑って転んで摩耶山から下山

土曜日の摩耶山へのトレイルラン・いやほとんどトレイルウォークでしたが・・・

山頂に着いてすぐの掬星台まで走って休憩。

120602_掬星台からの眺め

掬星台は10年ぶりだったかな。
摩耶ロープウェイが震災の影響かなにかで止まっていた頃でしたが、
ドライブで夜景を見によく行った場所です。

当時、誰にも教えなかったデートスポットですね。
六甲山は1000万ドルの夜景と言われますが、掬星台はその頃穴場でした!

午前10時半に着いてしまったので、暗くなるまではさすがに待てません。
自分の脚で登ってきたことに自画自賛していい気分になれましたが、
やっぱり夜景の方がずっといいです!

掬星台からの夜景を見たことがないという方、
ぜひぜひ掬星台からの夜景を一度見に行ってください!

そんな昔の想い出にひたったあと、近くにある天上寺まで脚をのばす。

120602_天上寺1

120602_天上寺3

参道を上がれば若ガエル様が出迎えてくれます。

120602_天上寺若ガエル様

オレも若ガエルになりた~い!!!
若ガエル様を見たらちょっとは若返れるのか???

境内は不自然なほどきれいでした。

120602_天上寺2

無事カエルさんもいらっしゃいます。
無事カエルさま、ちゃんと私が無事に下山できるのを見守っていてください!

120602_天上寺無事カエル

無事カエルさまにご挨拶をして下山開始。

掬星台まで戻って、いくつかある下山ルートの中から、黒岩尾根をチョイス。
事前情報はまったくなかったけど、地図を見てなんとなく決めました。

120602_黒岩尾根道標

悪路なんて書いてあったとは・・・
いま写真を整理して初めて気づきました。

すぐに何でもない平坦な場所で転んでしまう。
道から出っ張っていた石に足をとられてしまいました・・・

膝と掌をすりむいた程度ですみました。

しばらくそれほど傾斜がなく走りやすい道です。

120602_黒岩尾根1

120602_黒岩尾根2

ところが、10分ほど走ったあと、右手に視界が開けたあたりから、
断崖絶壁のような急坂に思わず足がすくみました。

120602_黒岩尾根3

学生時代にやっていたスキーで、
初めて上級者コースに足を踏み入れたときのような恐怖感。

あのときは横滑りしかできませんでしたが、
今回も逃げ腰になりながら、横向きに滑るしかありません。
足場の悪い道を意図せずさらに悪くしてしまう。

ゲレンデなら上級者コースでもそれなりの幅はありますが、
山道は人が2人通れるほどの幅しかありません。

ヘルプミィ、HELP ME!!、助けて~!!!

怖くて怖くてもう逃げ出したいくらいでした
「悪路」という表示をちゃんと見ていればこんな恐怖を味わわずにすんだのに・・・

登ってくる人も黒岩尾根を下りるまで5・6人、
下山している人で抜いた人は1人もいませんでした。
あまりメジャーなルートではなさそうです。

シューズがライトレーサーだから滑るとかいう問題ではありません。
おそらくどんなトレイルラン用のシューズをはいていても滑ったでしょう。
ストックが欲しいと思いましたが、ストックがあっても安全とは言えなさそうでした。

トゥエンティクロスからの道と合流するところまで下りてホッと一息。

120602_トゥエンティクロス道標2

まだ新神戸までは距離がありますが、無事生還できることを確信しました。

ここからは登ってきた道と同じなので、気持ちよく走って下りていきました。
登りに見た布引の滝をまた通って新神戸駅へ。

120602_布引の滝2

摩耶山から新神戸までは1時間12分でした。
新神戸から三宮まで10分ほどで走って、三宮から電車で帰宅しました。

黒岩尾根のルートは・・・
星1つです。
とてもオススメできるものではありません。

私は上りも下りも二度と通ることはないでしょう。

これから暑くなるのでキモを冷やしたい方はぜひどうぞ!!

心臓やぶりの摩耶山登頂

今日は摩耶山まで行ってきました。

自宅を出てLSDで新神戸へ。
新神戸までは1時間33分。

三宮にはよく行きますが、新幹線で西に行ってもいつも新大阪で乗り降りするので、
新神戸の駅はなんだか新鮮です。

120602_新神戸駅

新神戸は在来線に連絡していないので使ったことがないです。
新神戸駅の高架をくぐって、まずは布引の滝を目指します。

120602_新神戸駅高架下

新神戸駅のすぐ北は山なので、新神戸スタートなら驚くほど楽に山に入れます。
舗装された階段を上り、緩やかな道を進むとあっという間に布引の滝に着きました。

120602_布引の滝1

120602_布引の滝2

都会のオアシスって感じですね。
ウォーキング感覚で来れるので人が多い。

さらに上り布引貯水地へ。
走りやすい道でここまでは歩かずゆっくり走れました。

120602_布引貯水池

お遊びはここまで。
ここから山道に入っていき、しばらくは傾斜が緩く快適に走れる。

トゥエンティクロス経由で摩耶山まで登るのが一番傾斜は緩いという情報があったので、
トゥエンティクロスを目指す。

分岐点に出たが、トゥエンティクロスの文字はない。

摩耶山か森林植物園か・・・
運命の分かれ道・・・

120602_摩耶山・森林植物園分岐

迷わず摩耶山の方向へ。

道は険しくなる。

トゥエンティクロスまでは比較的走りやすかったはず。

どうなってんのよ~!?

息切れして走れない。
段差がきつく歩きでも心臓バクバク。

容赦なく急斜面が襲いかかってくる。走る人はもちろん歩く人もほとんどいない。

布引貯水池まではそれなりに人がいたのに。

途中で地図がありトゥエンティクロスと全然違う方向に進んだことに気づく。
トゥエンティクロス→???
トゥエンティクロスの→の方向からオレは走ってきたぞ!
通り越したはずはない・・・

120602_トエンティクロスへの道標

森林植物園経由だったんだ・・・ははは・・・
せっかく息切れしながらある程度登ったのに引き返すなんてもったいない。

トゥエンティクロスは今日はあきらめ、摩耶山の標識の方向へひたすら歩く。

まだ~?摩耶山はどこ~?
急な石段、岩場に心が折れる。

でもこれが六甲全山縦走路だとは・・・
歩きオンリーでも私の体力で六甲全山縦走は3日くらいかけないと無理です(笑)

120602_摩耶山への道1

後ろを振り返るとハイカーが・・・
ハイカーなんかに抜かれるわけにはいかない。

写真も撮らず、抜かれないように苦しみをこらえて必死に歩く。
冷静に考えればこういう変な負けず嫌いの心は
山登りには禁物ですよね・・・
公共交通機関に頼らなければ、自分の脚でちゃんと下山しないといけないのですから。

すると、歩きで心拍数MAXの私をランで抜いていく人が現れる。
急な登りもヒョイヒョイ軽そうに走って行く。

しんじられな~い

あの人がすごいのか、私がヘタレなのか・・・
両方ですね。

抜かれたランナーに対抗する体力も気力も残っていませんでしたが、
ハイカーには抜かれず逃げ切りました!

家を出てちょうど3時間。
新神戸からは1時間27分で摩耶山頂に到着!

120602_摩耶山頂三角点1

やった~!歩きでも何度も泣きそうになったので、
めちゃくちゃうれしい♪

120602_摩耶山頂三角点2

山頂からすぐの掬星台まで行って神戸市街を見下ろす。

120602_掬星台

摩耶ケーブルと摩耶ロープウェイを使えばすぐなのに。

よくやったよ!

六甲山は931m、摩耶山は698m。
六甲に登ったことがあるなら摩耶山は余裕じゃないの!
なんて思われるかもしれません。

でも天狗道から登るのはかなり急で体力が尽きてしまいます。
短い距離で高度を上げていくからでしょうね。
芦屋や住吉から登った六甲山より精神的にも肉体的にも
今日の摩耶山の方が疲れました。

そもそも摩耶山と森林植物園の分岐のところで間違えた私がバカなのですが・・・
地図は携帯してなかったのですが、事前にガイドブックを見ていったのに・・・
記憶というのはあてになりません。

通ってきたのは天狗道というルートでした・・・

120602_天狗道道標

摩耶山に最短距離で行くなら天狗道なんでしょうけど、
トゥエンティクロス経由なら森林植物園方面に行き、
そこから迂回して摩耶山に登るんですよね。

やられたぁ・・・

新神戸から布引貯水池・市ヶ原までは比較的平坦で、
布引の滝もありオススメできますが、
天狗道から摩耶山に登るのはオススメできませんね。

というわけで、

新神戸→布引の滝→布引貯水池→市ヶ原→天狗道→摩耶山のルートの
オススメ度は星2つです。

下山ルートはまた後日アップします。

六甲山頂から宝塚への六甲全山縦走路

土曜日の六甲山トレイルランの後半です。

山頂から一軒茶屋まで下り、六甲全山縦走路を宝塚に行くことにしました。

120519_六甲全山縦走路1

もちろん初めてのルートです。
14キロか~!

スタートしてすぐ、すれ違いできないほどクマザサが生い茂っています。
ハーフタイツだったので膝から下がかゆくなる。

120519_六甲全山縦走路2

こんな道が続いたらいやだと思いましたが、スタートしてすぐのところだけでした。

石宝殿の鳥居の前に出ます。

ここで案内がないので迷いそうですが、
車道を反対側に横切って少し走ります。

最初の右に曲がるカーブのところでトレイルに入ります。
カーブNO.113と書いてあります。

120519_六甲全山縦走路3

120519_六甲全山縦走路4

120519_六甲全山縦走路5

頑張れ~と応援してくれるところは後にも先にもここしかありません。
心が折れそうな人は携帯の待受画面に登録してチラチラ見てください。

車道から入ってすぐはこんな感じです。

120519_六甲全山縦走路6

たまりませんねー。こういう道は大好きです♪
キモチイイ~♪

120519_六甲全山縦走路7

随所に道標があるのでほとんど迷うことはありません。
この数字が1つずつ増えていきます。
数字に何か意味はあるのだろうか?

120519_六甲全山縦走路8

下るだけだから楽チン!と高をくくっていたら小刻みな登りが何度かやってきます。
登りが続くところは歩いてしまいました。

チェーンがあってしっかり握って滑らないように慎重に下りないといけない場所もあります。

120519_六甲全山縦走路9

登りもあり、あまり下りもきつくないところがほとんどなので、
走っても走っても高度を下げていかないような気分になりました。

14キロだというのにどこまで続くんだろうか?

あと何キロという表示がなく、視界も開けないので長く感じます。
でも、階段状の道もそれほどなく下りは理想的なトレイルランのルートです!

途中で舗装された道に出ます。まだまだ高いところなのにもうトレイルは終わりなの~?

120519_六甲全山縦走路10

120519_六甲全山縦走路11

しばらくこの道を下れば右側に道標があり再びトレイルに入ります。

12051<br />9_六甲全山縦走路12

かなりきつく長い階段を降りて車道を横切ります。

また山道に入って塩尾寺へ向かいます。
塩尾寺は「えんぺいじ」と読むそうです。
「しおおでら」ではないので、道を尋ねるときのために覚えておきましょう。
といっても迷いそうなポイントはまったくと言っていいほどありません。

120519_六甲全山縦走路13

120519_六甲全山縦走路14

少し開けてきたところで右方向を見ると甲山のてっぺんが見えました!
かなり下りてきたんだ!

120519_六甲全山縦走路15

塩尾寺が近づき子どもの声が聞こえてきた!

120519_六甲全山縦走路16

塩尾寺に到着!!!
一軒茶屋をスタートしてから1時間14分かかりました。

道標の数字は36までありました。

120519_六甲全山縦走路17

120519_六甲全山縦走路18

塩尾寺からは急坂の舗装路が宝塚まで続きます。

着地の衝撃が膝に激しくきます。
斜度10%ほどあるでしょう。

下りもいやですが、登りなんて心臓を潰して死にそうな坂です。

富士登山競走に出る奇人変人(私にはそうとしか思えない)
には登りも良い練習になるのでは。

歩きでもこの坂道を登るのは絶対いやだ~。

120519_六甲全山縦走路19

しばらく下って宝塚の街が見下ろせます。
高層マンションがまだまだ小さく見えます。

120519_六甲全山縦走路20

滑るように下り坂の終わる宝来橋西詰の交差点まで下りてゴールです。
一軒茶屋をスタートしてちょうど1時間30分でした。
板とストックが欲しかったよ~

120519_六甲全山縦走路21

宝塚には阪急電車に沿うように何度も走ってきたことがありますが、LSDでも1時間ほどです。
六甲山頂経由で大きく遠回りしてきたのがなんだか不思議な感覚です。

120519_宝来橋から見た宝塚大劇場

距離といい、走りやすさといい、下りはかなりオススメです!!!
塩尾寺までなら星5つです

塩尾寺からの舗装路の下りはかなり残念ですね・・・
これを割り引くと星4つです

塩尾寺手前の最後の車道を横切るところでエスケープして
車道を下っていくのがいいかも。

気に入ったぞ!また行こう!!!

住吉川から六甲山へ

今日はLSD。といっても目指すのは山!

自宅から山手幹線を西へ走って住吉川へ。

120519_住吉川

住吉川までは52分。川の両側がジョギングコースになっていて、
のんびりジョギングしている人が何人かいました。
LSDだから抜かない。

住吉川の流れる音を聞きながら河川敷を走っていましたが、
すぐに行き止まり。もう少しここを走り続けていたかった。

戻ってすぐのスロープを上り車道に出る。
白鶴美術館を超えた次の橋を渡って道なりではなく、すぐ右に入る。
水災記念碑があって、ここを曲がると高層マンションが建っています。

120519_水災記念碑

しばらく舗装路を進みます。
なんとかまだ走り続けられます。

ここから未舗装の道に入ります。

120519_登山道入口

「太陽と緑の道」をずっと進んでいきます。

120519_太陽と緑の道_標識

5分ほどすると幅の広い平坦な道に出ます。
登り続けて疲れてきたのでホッと一息つけるのがうれしい♪

120519_石切道分岐手前の幅広の道

こんな道を5分ほど走って3方向に分かれる分岐点に辿り着きます。
今日は左の「石切道・六甲カンツリーハウス」の方向に進みました。

120519_石切道分岐

道幅は広いですが、ずっと石段の坂道が続きます。

120519_石切道1

ここからはもう走れず、六甲ガーデンテラスまで歩き続けました。
走れないほど急というより、疲労がピークに達したからです。
ここからは休みなく登るので、歩いていても休憩せずに動き続ければ
心臓がバクバク音を立ててきます。
歩きでも山登りは効くねー!!

石が川のように流れているように見えるポイントで道が開けました。

120519_石切道2

120519_石切道3

さぁここから少し走れるかな!と期待しましたが、
10秒で歩きに・・・
山では無理しちゃぁいかんもんね。

120519_石切道5

120519_石切道4

ランナーなので走れなくなって歩くと情けないと思ってしまいますが、
山はそんなこと言ってられませんよねー。
走れなくても休まず六甲山まで歩き続けられるだけの体力はあります!
ハイカーには一人も抜かれることなく、何十人と抜いていきました。
ハイキング経験もないのにスタスタ歩いて抜けるということは、
トレイルランナー失格でも、そこそこ基礎体力があるってことなのか?

小さな沢があり、カエルの歌が聞こえてきました。
かなり急な登りです。

120519_石切道6

ここから15分ほどで石切道の終点へ。
六甲縦走路と合流します。

120519_石切道7

右に曲がって上るか、左に曲がって下るか・・・
上りを選択。ここからは歩いて5分ほどで六甲ガーデンテラスに到着。
住吉川から登り始めて1時間28分が経過しました。
自宅からは2時間19分でした。

120519_六甲ガーデンテラス1

120519_六甲ガーデンテラス2

よくドライブで来ていた15年ほど前はこんなに整備されてなかったんだけど・・・
何もない昔の雰囲気の方がどちらかといえば好きですね。

さて、六甲ガーデンテラスで30分ほど休憩して、
六甲縦走路の案内に沿って山頂を目指しました。

120519_六甲縦走路1

何度か車道を横切って上り下りを繰り返します。
途中しんどくなって2度、縦走路ではなく車道を走りました。

120519_六甲縦走路2

六甲ガーデンテラスからは30分弱で山頂に到着。
今日もいい天気で眺めがサイコー♪

120519_六甲山最高峰

何回登っても、ほとんど歩きだったとしても、
やっぱり頂上まで登ってくると達成感がありますね!

山頂の黄色い小さなお花がきれいでした!!

120519_六甲山頂に咲く花

下りは・・・また後日。

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プロフィール

ばんぶー

Author:ばんぶー
サブ3のその先へ!2時間55分切りを目指す!

住まい:兵庫県(阪神間)
身長:175cm
体重:55kg
血液型:B型

強み:体が軽い、粘り強い、本番に強い
弱み:体が硬い、筋力不足、スタート直後のオーバーペース

好きな言葉:「やるしかない」「やればできる」

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2017年の目標

■5000m
17分59秒

■ハーフマラソン
1時間19分59秒

■フルマラソン
2時間54分59秒

■大阪マラソン
2時間59分59秒

■マラソン大会で入賞

■日本100名山の1つに登る

■六甲全山縦走に再チャレンジ

■テニス
自信を持ってサーブを打てるようになる


出走予定


2月11日 法隆寺マラソン ハーフ
目標 1:23:59

2月26日 姫路城マラソン フル
目標 2:54:59

5月21日 鯖街道ウルトラマラソン 半鯖
目標 完走


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